女優

観月ありさの自宅の光熱費が300万円?母親の素行がヤバすぎる!

観月ありさの豪邸女優
出典:https://hungerfordroad.com/

歌手・女優を始めとして様々なジャンルで活躍している観月ありささん。

現在、2015年に結婚した旦那さんと新居を建設していますが、その規模がすごいとネット上で話題になっています。

そこで今回は、観月ありささんの新居、そして家族にまつわる噂をまとめていきます。

観月ありさが総工費15億円とも言われる豪邸を建てる

観月ありささんと言えば、建設関連会社として知られる「KRH」の代表取締役である青山光司さんと2015年3月に結婚を発表。

セレブ夫婦として知られていますが、そんな2人が建設した新居が豪邸だと話題になっています。

気になる豪邸の規模ですが、敷地面積が約580平米とかなり広いだけでなく、地上3階とさらに地下にも1階あり、エレベーターが付いているとのこと。

気になるこの豪邸の建設費用ですが、一部報道によると土地だけで10億円総工費に至っては15億円にもなるといわれています。

この豪邸に関して、近隣住民は困惑しているとのことですが、いきなりこれほどの規模の家が建つとは思っていなかったでしょうから大変ですね。

最近は、芸能人のご近所トラブルが多く報じられているので、注意する必要がありそうです。

観月ありさの自宅の光熱費が300万円?

そんな豪邸ですが、当初は2017年12月に完成するといわれていました。

青山光司さんが約600平方メートルにわたる土地を購入したのが、2014年2月で、翌年の結婚発表を機に、建設を始めます。

2016年12月に着工を開始しましたが、これほどまでに豪邸の建設が遅れてしまったのにはある理由があったのです。

それは光熱費。。。

建設当初、200畳にもなるリビングにする予定でしたが、その場合、光熱費が月辺りで300万円にも上ると発覚し、急遽縮小したそうです。

いくら2人ともセレブと言えども、毎月光熱費だけで300万円近い出費となると、維持するのも大変になります。

建設予定地を購入してから5年もの歳月がかかってしまったのには、このような理由が隠されていたのですね。

観月ありさの母親の素行がヤバすぎる!

そんな観月ありささんですが、実は両親との関係があまり良くないのでは?と噂されており、特に母親の素行が話題になっています。

母親の名前は宮川純さんと言われています。

実は観月ありささんが生まれてすぐに、両親は離婚。

観月ありささんは母親に引き取られて、育ちながら、4歳で子役として芸能界入りし、5歳の時に母親が再婚

しかし、設立した個人事務所で観月ありささんの稼いだお金を義父が使い込んでいたことが発覚し、義父との養子縁組を解消するだけでなく、裁判にまで発展しました。

母親は、その後義父ではない13歳年下の一般男性と交際を開始しますが、2000年に交際相手の自宅で覚せい剤を所持していたとして逮捕されることに。

この事件の影響もあり、2003年に母親と義父の離婚が成立しますが、義父も後に賭博で逮捕されます。

幼いころに、両親が離婚するだけなく、お金の誘惑に負けた義父の影響で壮絶な時期を送ることになった観月ありささん。

音楽やドラマで人々を魅了するタレントになっている観月ありささんですが、その裏にはこのような大変な経験があったというのは意外ですね。

現在の両親との関係性に関しては不明ですが、お世辞にも良いとは言えないでしょう。

まとめ

ここまで観月ありさについてまとめてきました。

歌手、そして女優として大活躍している観月ありささんですが、現在は旦那さんと豪邸を建設中とのこと。

総工費15億円という事もあって、近隣住民の間でもかなり話題になっています。

光熱費の影響で、建設に遅れが生じてしまったようですが、完成間近という事で羨ましいです。

また過去に家族間でかなり大変な思いを経験したようなので、幸せな家庭をこれから築いてほしいですね。

・現在、総工費15億円の豪邸を建設中

・豪邸の光熱費は300万円とも言われている⁉

・過去には義父との間で金銭トラブルを被ったことも

コメント

最近のコメント