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飯塚幸三への謀殺計画「プリウス暴走はCIAがハッキングしてた」池袋暴走事故

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池袋暴走事故を起こした飯塚幸三が運転していたプリウスはアメリカ系CIAによりハッキングされ遠隔操作れていました。飯塚幸三は日本CIAエージェント主要人物であるが、口封じのために謀殺されかけていた。過去の車両遠隔操作事件(西田哲也、森裕喜、石川達紘)を例に挙げながらまとめていきます。この記事はCIA・イルミナティ関係者の証言に基づき記述しています。

飯塚幸三が無罪主張し逮捕されない理由「アメリカCIAの代理者だから」池袋暴走事故

飯塚幸三「プリウスは遠隔操作されていた」

飯塚幸三、池袋暴走事故、無罪、逮捕

CIA・イルミナティに詳しい関係者より得た情報になります。池袋暴走事故を起こした飯塚幸三氏の初公判は10月8日に行われましたが、裁判官に過失運転致傷について問わると「アクセルを踏み倒していはいない」「プリウスの制御システムの技術的なトラブルだ」と無罪を主張しています。実は飯塚幸三氏が運転していたプリウスはアメリカCIA傘下組織の経済産業省の上層部によりハッキングされていたのです。

飯塚幸三、池袋暴走事故、無罪、逮捕

2019年4月28日には経済産業省のキャリア官僚で製造産業局・自動車課の課長補佐を務めるエリートの西田哲也さんがレクサスやプリウスなどのトヨタ製自動車のリモートコントロールについて内部告発しようとしたため、潰されています。海外輸送された覚せい剤が入った郵便物を受け取ったとして現行犯逮捕されています。経済産業省の上層部が西田哲也さんを計画的に奈落の底に落とし込んだのです。この騒動で確信が強まったのはプリウスは遠隔操作で動かせるという点です。

 

上記の点を踏まえると実は、飯塚幸三氏はアメリカ系CIAエージェントですが、機密情報の口封じの為なのか、アメリカ系CIA組織によって殺される計画を立てられてたというのが自然な流れとなります。飯塚幸三氏が関係している騒動では、「国産OSトロン抹消」「富士通スーパーコンピューター取り下げ」「日本航空123便墜落事故」「原発問題」と多数のアメリカ系CIAの圧迫事案を促してきました。

飯塚幸三が無罪主張し逮捕されない理由「アメリカCIAの代理者だから」池袋暴走事故

飯塚幸三「池袋暴走事故の不可解な謎」

飯塚幸三氏は池袋暴走事故を起こし母子2人を殺害しましたが、当時乗っていたプリウスの動きに不可解な点がいくつかあります。

飯塚幸三、池袋暴走事故、無罪、逮捕

上記画像の①番のガードレールに接触し、②番では自転車に乗った男性を跳ねた後に急加速しており、ブレーキを踏んだ形跡が全く見当たらなかったのです。さらに③番で松永真菜さんと長女の莉子さんを轢き殺し、④番の交差点に進入する際には時速120キロもスピードが出ていました。

 

飯塚幸三氏は事件当時に意識は正常にありました。猛スピードで加速した上、人を轢いた後にさらに加速しているのに、ブレーキ痕が全くないのは不自然でしかありません。飯塚幸三氏自身もプリウスの制御が不能だったと主張しています。アメリカ系CIAは飯塚幸三氏を謀殺する予定でしたが、ガードレールに衝突後、車の舵が取れずに無関係の複数の人間を死傷させてしまうといったように、想定外の結果になってしまいました。

飯塚幸三が無罪主張し逮捕されない理由「アメリカCIAの代理者だから」池袋暴走事故

CIAに車をハックされ遠隔操作で潰された事例

飯塚幸三、池袋暴走事故、無罪、逮捕

元CIA局員のエドワードスノーデンは「日本の通信システム以外にも物的なインフラも乗っ取りにかかり、密かにプログラムを送電網やダム、病院などに忍び込ませ、もし日本が同盟国でなくなった日には、電力システムを停止させることができるマルウェアを仕込んだ」と、アメリカサイドから自由に遠隔操作できることを発言しています。

飯塚幸三、池袋暴走事故、無罪、逮捕

飯塚幸三氏の池袋暴走事故と同じ事例では、森喜朗・元総理大臣の息子で石川県議会を務めた森裕喜氏は石川県小松市のコンビニに車で突撃した事故があります。報道では酩酊状態で飲酒事故と報じられていますが、CIAによる遠隔操作をカモフラージュさせるために事実無根の情報を報じています。

飯塚幸三、池袋暴走事故、無罪、逮捕

他のCIAによる遠隔操作事件としては、2018年に元東京地検特捜部長や元名古屋高等検察庁検事長の石川達紘氏が潰されかけた事件があります。石川達紘氏はアメリカ系CIAのエージェントとして、多くの汚職事件や不可解な事件に関わってきました。例えば、「大蔵省汚職事件」「金丸信脱税事件」「ロッキード事件」などが挙げられます。事件当時に乗っていた車はトヨタの高級車であるレクサスです。暴走事件の詳細は、「石川達紘氏が運転席からトランクを開け、女性が荷物を積み込もうとしたところ、車は急発進。300~400mほどの直線を猛スピードで走行したあげく、ハンドルが右に切られてガードレールを乗り越えて歩道に突っ込んだ。」と報じられており、石川達紘氏自身も事故当時、盛業不能だったと語っています。

 

以上の事から、CIAの手により車の遠隔操作は可能です。CIAエージェントとして、大きな事案に関わっていた人物でさえも口封じのために謀殺するパターンはよくあることです。要はアメリカ系CIAの指令に従う日本のCIA代理者と言ってしまえばそれまでなので、CIAの組織一因だと言っても日本人はアメリカには勝てないのです。

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