事件

大竹晃史あきひとの高校や頌栄短期大学中退が判明!ワイセツHP運営で保育園内定破棄

大竹晃史、学歴、経歴、出身大学、保育園事件

女子児童を誘拐した元保育士の大竹晃史あきひと容疑者の最終学歴(高校・大学)が判明。頌栄(しょうえい)短期大学だった。また兵庫県芦屋市に所在する保育園でも内定が破棄になっていたことが発覚。葛飾区の保育園でも勤務していたが小児性愛が目的だった。

大竹晃史容疑者の学歴が判明!(頌栄短期大学)

大竹晃史(あきひと)容疑者が通っていた大学は「頌栄短期大学」であることが発覚しました。高校については未だ不明となっています。

大竹晃史容疑者の出身大学

学校名:頌栄(しょうえい)短期大学

学部学科コース:保育科・専攻科

所在地:〒658-0065 兵庫県神戸市東灘区御影山手1丁目18−1

頌栄短期大学の備考

授業での学びを実習で体験。
考え行動する保育者を育てます。

1.幼稚園・保育所・社会福祉施設での実習を重視。

子どもたちと接する実習は、学んだ知識と技術を自分のものにする場です。授業だけでは体験できない多くのことを身につけられるよう、頌栄ではさまざまな現場を用意しています。

2.学生自身が考え、発表する科目を多く配置。

自分で判断し、行動できる保育者をめざし、共通のテーマを討議する演習科目、先生や仲間とふれあう「グループアワー」など、交流と発表のプログラムを豊富に設置しています。

3.子どもを愛し、理解するこころを養成。

「子ども理解論」「保育の心理学Ⅰ・Ⅱ」「キリスト教保育」など、子どもの心を深く理解する科目を多彩に設け、人間としての成長をサポートします。

大竹晃史容疑者は頌栄短期大学にAO入試で合格し、入学しますが退学しています。大竹晃史容疑者は発達障害の傾向があり、人とコミュニケーションがうまく取れなかったり、協調性に欠け、感情の起伏が激しい性格の持ち主で母親に対して家庭内暴力を働いていた程なので、学生生活も周囲の学生から浮いていた存在だったのではないでしょうか。要は自分の感情のコントロールが出来ないので、周囲に溶け込めないと言ったところでしょうか。

ワイセツホームページの運営が特定され芦屋市の保育所の内定破棄

大竹晃史容疑者のことを昔からよく知る関係者からの情報提供になります。先述の通り、大竹晃史容疑者は神戸市の保育系に特化した頌栄短期大学にAO入試で合格後に退学していますが、保育士の資格を取得しています。就職活動の結果、兵庫県芦屋市に所在する保育園から内定を貰うが、内定破棄になってしまいました。

 

その理由は当時、大竹晃史容疑者は幼児虐待猥褻(わいせつ)ホームページを開設しており、匿名(亜空間)の名前で小児性愛についての詳細を垂れ流す行為を行っていました。内定先の保育施設から大竹晃史容疑者がホームページの管理人であることが特定され、内定取り消しとなってしまったのです。

大竹晃史容疑者は20年来の小児性愛者!

大竹晃史容疑者をよく知る関係者からの情報提供になります。大竹晃史容疑者の今回の女子児童誘拐も含めて、出身大学(中退)が保育系に強い頌栄短期大学だった事、兵庫県芦屋市の保育施設に就職活動した事(内定破棄)、現住所である東京都葛飾区水元3丁目から5キロ圏内にある保育所に勤務していた事は全て小児性愛の欲望が先行しているという事実と繋がります。

 

関係者によれば、現に大竹晃史容疑者の自宅には児童ポルノが大量にコレクションされているらしく、かつては生粋のアニメオタクでコミックマーケットなどで大量の児童ポルノを収集していた変態コレクターだといいます。

 

関係者によれば、元々引きこもりという事実が報道されていますが、車を入手してからは積極的に遠出をしているので、幼児性愛犯罪の余罪がある可能性を示唆しています。過去の経歴や素性、趣味の観点から見ても、保育士になったのは幼児性愛ワイセツが目的だといいます。

大竹晃史容疑者の葛飾区保育園での児童虐待・ワイセツ疑惑

大竹晃史容疑者は東京都葛飾区水元3丁目の自宅から5キロ離れた葛飾区の保育園に勤務していた時に数々の児童虐待・ワイセツ行為の疑惑が出ていたと言います。当時の保育園で関係があった人物からの証言をまとめていきます。

ある保護者によると、保育園児からは通称「アキ先生」と呼ばれていて、贔屓(ひいき)することなく、男女平等に接しており自分の担任も持っていた。子供達には口癖のように「家ではゲームをずっとしてる」「親が金持ちだから仕事しなくてもいい」と喋っていたそうだ。
元同僚Aさんによると、採用される以前は引きこもりだと聞いていた。特技がピアノで機嫌の浮き沈みが激しく、子供の前でも平気で怒鳴り散らかしていた。ある時は一歳児をクローゼットに閉じ込めていた。書類作成の業務が苦手で残業ばかりしていた。
元同僚Bさんによると、大竹晃史容疑者は2019年の夏に保育園内で事件を起こした。トイレで子供にワイセツな行為をしたという疑惑が保護者の口から浮上した。子供の安全を守るため、保育士数名で運営元の会社や児童相談所に、葛飾区役所に相談したが、会社は「証拠不十分だから緊急性がない」と言い張り、不信感を抱いた保育士が数名、退職した。大竹晃史容疑者は2019年11月に辞職。

コメント

  1. 匿名 より:

    アニオタww

    アンタと同じ出来っショー