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大竹晃史あきひと容疑者のTwitterや性格は?女児誘拐「女児の親の指導が足りていない…」

大竹晃史容疑者、女児誘拐事件

大竹晃史(あきひと)容疑者がオンラインゲーム上で知り合った小学校4年生の女児を誘拐したとして逮捕されました。大竹あきひと容疑者の顔写真や、住所、性格、ツイッターやFacebookなどのSNSアカウントなど詳細を追っていこうと思いきます。

大竹晃史容疑者のプロフィール!画像

大竹晃史容疑者、女児誘拐

大竹晃史容疑者、女児誘拐

名前:大竹晃史(おおたけあきひと)
年齢:38歳(2020年9月5日現在)
住所:東京都葛飾区西水元3丁目(一軒家で一人暮らし)
特技:ピアノ
職業:不明
Facebook:不明
ツイッター:不明
オンラインゲーム上で女児と知り合ったと供述していので、引きこもり系の人物かと思いきや、肌は意外と浅黒い。大竹晃史容疑者の近隣の女性関係者によると、「いつも家の前を通りかかると、上手なピアノが聞こえてきた」と語ります。また自宅のシャッターは日中でも閉められており、生活感が分からないと近隣の住民たちは語っています。
現段階では、大竹晃史容疑者の職業は不明で、SNSアカウントなども特定できていません。新たな情報が手に入り次第追記します。

大竹晃史容疑者の住所を見てみましょう。

誘拐現場は横浜市青葉区の路上で大竹晃史の自宅からは相当離れています。車で誘拐したことは確実ですね。また東京都葛飾区西水元は2018年頃に子供に声掛け、公然わいせつが相次いでいることが分かりました。

大竹晃史容疑者、女児誘拐

2020年に入って葛飾区西水元では女性が帰宅途中に男性に体を触られる公然わいせつも発生しています。

大竹晃史容疑者は母親に暴力を振っていた

大竹晃史容疑者の母親が文春オンラインのインタビューに応じ進展がありましたのでまとめていきます。

今の心境について母親は、被害者の女子児童に対して謝罪するとともににっちもさっちもいかない様子。
母親は事件を知った経緯については、神奈川県警からの電話で事を知る。
母親が事件について思い当る節については、女子児童と親子さんに対して不快な思いをさせてしまうかもしれないので答えれないと回答。
大竹晃史容疑者の性格については、感情の起伏が激しく、人との会話が上手く出来ないので社会非常識な事を犯してしまうのでは?といつも心配しており、発達障害の傾向が顕著に出ていた。
最近の大竹晃史容疑者について聞かれると、コミュニケーションがうまくとれない時期がずっと続いていたが、最近は物腰が柔らかくなり、普通に会話できるようになったようで、落ち着いてきたと安堵していたと話す。
7年前の同居しているときには、言葉の暴力から蹴る殴るなどの家庭内暴力を振るうようになり、精神病に連れていくが、大竹晃史容疑者自身は自覚症状がないので、かえって逆上してしまい、まともにカウンセリングは受けていないとの事。

女児の親の指導が行き届いていない

女児がオンラインゲームで使っていたスマホは父親の物だと言います。大竹晃史容疑者が女児を誘拐した今回の事件で子供に非があるという意見の一方親の監視が行き届いていないという意見も目立ちました。

親が子供にタブレットやスマホを使用管理無しで自由に使わせているのい異議あり。似たような事件良くあるのにな。
オンラインゲームには課金制度もありますし、親が責任を感じて監視・指導していかないと、子供は親の知らない所で何をするか分からないよ。
2019年1月には同じようにオンラインゲーム上でコンタクトを取り、犯罪に発展した事件が発生しています。
2019年1月福岡県に住む小学6年の男児(12)と自宅で性行為をしたとして香川県警高松西署は1月22日午後9時24分、同県高松市に住む自称パート従業員女性(22)を強制性交の疑いで逮捕した。
  • 「荒野行動」というスマホオンラインゲームで知り合う。
  • ゲーム上ではコミュニケーションを取ることが可能で、SNSアカウントなどを聞き出すこともでき、自慢し合ってステータスになる
  • ゲーム上の課金支援・援護などもあるそうで、オンラインゲーム上でカップルになる人もいる

もはやスマホで遊べるゲームは「ゲーム」の壁を越えて、オフタイムで簡単で会う事が出来る機能が備わっています。親が安易に子供にスマホを渡すと何が起こるか分からないのが現状です。

 

大竹晃史容疑者が女児を誘い方で明らかになったのはオンラインゲームの音声会話機能を使い「一緒にゲームをやろう」と誘い出し、2人はオフ会の日時をゲーム上で決めていました。女児は大竹晃史容疑者と落ち合う当日、公園で同級生と遊んでおり、同級生の友達に対し「今日、東京の友達と遊ぶ」と話していた事が明らかになりました。

大竹晃史容疑者の女児誘拐事件の概要(追記)

大竹晃史(あきひと)容疑者が女児を誘拐した事件が話題になっているので概要から見ていきましょう。

 横浜市で小学4年生の女の子が今月2日から行方不明となる事件があり、この女の子を連れ去ったなどとして、38歳の男が逮捕されました。2人はオンラインゲームを通じて知り合ったとみられています。

未成年者誘拐の疑いで逮捕された自称・無職の大竹晃史容疑者(38)は、横浜市に住む小学4年生の女の子を連れ去り、都内の自宅に連れ込むなどした疑いがもたれています。

女の子は今月2日の夕方、自宅近くの公園で友達と遊んだ後、行方が分からなくなっていました。周辺の監視カメラに女の子が男と一緒にいる姿が映っていたことなどから警察が捜査を進め、大竹容疑者を特定。5日午前3時ごろ、女の子を車に乗せて自宅から出ようとしたところを逮捕しました。女の子にけがはないということです。

警察の調べに対し、大竹容疑者は、「女の子とはオンラインゲームで知り合った」と供述していて、女の子は普段からスマートフォンでオンラインゲームをしていたということです。警察は、大竹容疑者が、オンラインゲームの通信機能を使って女の子を誘い出した可能性があるとみて、動機や経緯を調べています。

出典:ヤフーニュース

無職大竹晃史容疑者(38)が、女児に「家に帰さない」「静かにして」と脅すような言葉を使っていたことが14日、神奈川県警への取材で分かった。

県警によると、大竹容疑者は横浜市青葉区の路上で女児を車に乗せ、東京都葛飾区の自宅まで連れ去った疑いがある。女児は容疑者宅の2階で過ごしていたとみられ、脅されて恐怖を感じ、逃げる気力を失った可能性がある。

大竹容疑者は連れ去った際、女児の両手首、両足首を粘着テープで拘束したことを認めている。

出典:ライブドアニュース

  • 大竹晃史(あきひと)容疑者が女児を監禁・誘拐の疑いで逮捕
  • 大竹晃史容疑者と小学校4年生の女児はスマホオンラインゲームで知り合う
  • 女児は9月2日の夕方から9月5日15時までの約3日間、行方不明になる
  • 行方不明の間、大竹晃史容疑者は東京自宅に女児を連れ込んだり、車に乗せたりしていた
  • 女児は無傷との事。
  • 女子が使っていたスマートフォンは父親の物。
  • 大竹晃史容疑者は自宅2階に監禁し、脅しをかけ精神的に追い詰めていた
  • 女児を誘拐した際に、身動きが取れない様に両手両足を縛って拘束していた

大竹晃史容疑の犯行動機やSNSアカウント、など新たな情報が入り次第追記していきます(続く…)

コメント

  1. 幼児猥褻撲滅 より:

    大竹晃史の目的は20年来の幼児性愛で、ゲームは手段に過ぎません。奴の部屋には幼児ポルノ が大量にコレクションされていますが、かつてはアニメオタクでコミケなどで頻繁に 児童ポルノを収集しています。
    保育士になったなったのも幼児性愛ワイセツが目的です。
    17年前関西の 頌栄短期大学 にAO入試で潜り込みましたが、続かず卒業できませんでした。保育士の資格は取ったので神戸芦屋の保育施設に内定しましたが、
    亜空間 の名で解説した 幼児虐待ワイセツ ホームページを見られてしまい、内定取り消しになりました。
    ゲームは幼児 児童を誘い出す手段に過ぎず確信犯的ワイセツ目的です。
    もともと引きこもりの奴が、車をを入手してから、積極的に遠出をしています、全て幼児性愛が目的の可能性があり余罪を追及すべきです。